指輪はオーダーメイドで作ろう

2人の愛を誓うために大切なリング。結婚指輪と婚約指輪があります。婚約指輪は男性から女性に贈るもので、結婚指輪は日常生活でも二人を繋いでくれる、おそろいのリングとなります。女性にとっては特に、指輪をもらうというのはかなり嬉しいこと。だからこそ、しっかりとこだわって選びたいものです。男性は何でも良いと思う人もいるようですが、女性の気持ちを考えて真剣に選んであげてください。

QDMでは、オーダーメイドで指輪を製作することができます。指輪のオーダーメイドなんて高いのでは?と思うかもしれません。確かに元々デザインが決まっているものよりかは値段がかかると思いますが、お店で直接オーダーをするよりも、QDMは安くオーダーできるようになっています。それはなぜかというと、オンラインショップだからです。店舗を持たないので、その分人件費やお店の運営費がかからず、提供できる金額が下がるというわけですね。オンラインショップでもしっかり安全で信頼できるショップです。http://www.qdm-market.jp/

公式サイトはこちら、http://www.qdm-market.jp/オーダーメイドができるオンラインショップとなっています。オーダーがこの値段でできるの?と驚くほど安いので、こだわりたいけど高すぎるのはちょっと…という場合はぜひ利用してみてください。

婚約指輪と結婚指輪の違いは?

結婚するときに必ず用意する「指輪」

この指輪の種類には「婚約指輪」と「結婚指輪」があります。

婚約指輪と結婚指輪の違いについては、みなさんご存じですか?

婚約指輪は結婚の「約束」として、一般的に男性から女性に贈る指輪です。

指輪自体はダイヤモンドなどがメインストーンとしてついていることが多いです。

ダイヤモンドではなく、ピンクダイヤモンドや誕生石などを付ける方もいます。

結婚指輪は結婚式で新郎・新婦が交換するペアの指輪です。

結婚後も長くつけていくことから、デザインはシンプルなものが多いです。

女性側の指輪にはダイヤモンドなどがついているものも多いです。

簡単にまとめると、結婚前が「婚約指輪」で結婚後が「結婚指輪」ということです。

そうなると婚約指輪は短い期間しか身につけないですよね。

「何十万もするのにもったいないから購入しない」と思う方もいるかもしれません。

確かに最近では、婚約指輪を購入しないカップルも増えてきています。

結婚生活は結婚式以外にも新居探しや新婚旅行など、お金がかかるものです。

そこで婚約指輪を省いて節約するのもひとつの方法でしょう。

短期間しか身につけないのにもったいないと思うならば、結婚指輪と一緒につけられるタイプもあります。

婚約指輪と結婚指輪を二つ重ねづけするのも、なかなかオシャレですよ。

婚約指輪と結婚指輪の違いを理解し、正しいものを正しい期間身につけるようにしましょう。